3代将軍徳川家光(幼名 竹千代)よりこの地28坪を拝領され町屋を立て「御府内備寺」とよばれた。 享保2年に町屋は焼失し京都稲荷山の千年杉で御神体を作り奉った。
春日局出世稲荷
文京区役所と水道橋駅の間にある公園内にる神社。